今年最も読まれた映画・映像マーケティング分析記事トップ10
公開日: 2016/12/23
Auther: 梅津 文
今年も残すところあと10日を切りました。
「映画・映像マーケティングの勘を“確信”に」という目標のもと、
今回のコラムでは、GEM Standard内記事のアクセス数をランキング形式でお届けしつつ、振り返りたいと思います。
|
順位 |
記事名 |
|
1位 |
|
|
2位 |
|
|
3位 |
|
|
4位 |
|
|
5位 |
VODビジネスの潮流(1/3) いまアメリカで起こっている変化とフィルムメイカーが考えるべき |
|
6位 |
|
|
7位 |
|
|
8位 |
|
|
9位 |
|
|
10位 |
1位: 「君の名は。」VS「アナ雪」 - 世代超え社会現象の兆候 (2016.9.30公開)
今年のナンバーワン興行収入かつナンバーワンサプライズヒットとも言えた『君の名は。』。公開5週目段階で、 「アナ雪」はロングランヒットとなった中で女性への偏りが多少ありつつも、 |
2位: 「コナン」興収の謎とその補足 (2016.4.22公開)
「名探偵コナン」 |
3位: 観客動員数と興収のズレ (2016.6.24公開)
その週に観客動員数と興行収入のランキングが純粋に単価の違いで |
4位: 『君の名は。』の伸びしろ (2016.10.28公開)
こちらもロングランヒットの『君の名は。』 |
5位: VODビジネスの潮流(1/3) いまアメリカで起こっている変化とフィルムメイカーが考えるべき
|
6位: 映画の色彩が人間の脳や感情にどんな影響を与えるか【
|
7位: 世界の興行データを可視化する (2016.9.2公開)
私(梅津)は新しい分析ツールが大好きです。また、世界の映画市場にも(この仕事をやっているので当然ながら)とても興味があります。弊社で導入しているツールを使って世界各国の映画興行データをわ |
8位: 市場拡大する中国フィルムメイカーとの映画製作 - Producing in China (2016.6.15公開)
昨年(2015年)、ロスで開催されたAFM(American Film Market)のカンファレンスレポートです。 |
9位: ビッグデータビジネスの現状 - ビッグデータとエンタテイメントビジネス (2016.9.23公開)
テクノロジーの分野でビッグデータがバズワードとして扱われ始め |
10位: 映画浸透度トラッキングの進化(1/2)
|
こうしてみると、「君の名は。」「デジタルマーケティング」「
来年も、
(C)2016「君の名は。」製作委員会|(C)2016「植物図鑑」製作委員会
新着記事
-
2026年夏アニメ終盤のMALグローバルランキング:『Re:ゼロ』『無職転生』が1位を争う、『スティール・ボール・ラン』が初登場7位に
(2026/10/02) -
映画配給・興行のAI活用は一般層を上回る結果に、次の一歩は「AIで作る」「効果的な使い方」
(2026/10/02) -
『ちいかわ』3カ月連続で首位独走、急上昇ランキングに『SixTONES』が登場~2026年9月の推しファン人数調査結果
(2026/09/25) -
2026年夏興行の実態を前年と比較分析、ヒット一極集中からヒット豊作にシフト
(2026/09/18) -
『ちいかわ』映画大ヒットで推しファン倍増 「かわいい」だけでない「奥の深さ」が推し活支出意欲アップ
(2026/09/11)
新着ランキング
-
音楽アーティスト リーチpt 週間TOP10【最新週】
(2026/10/01) -
マンガ リーチpt 週間TOP10【最新週】
(2026/10/01) -
映像 リーチpt 週間TOP10【最新週】
(2026/10/01) -
定額制動画配信サービス 週間リーチptランキングTOP20【最新週】
(2026/10/01) -
メディア横断リーチpt 急上昇TOP10【最新週】
(2026/10/01)
アクセスランキング
(過去30日間)
-
劇場公開映画 週末動員ランキングTOP10【最新週】
(2026/09/28) -
スポーツの有料配信市場をけん引する競技・選手は? 大谷翔平ほかTOP50ブランドを「ファン人数規模」「支出意欲・金額」から探る
(2026/09/04) -
2026年夏興行の実態を前年と比較分析、ヒット一極集中からヒット豊作にシフト
(2026/09/18) -
推しエンタメブランド価値 月間TOP10【最新月】
(2026/09/24) - ランキング ジャンル別一覧
-
音楽アーティスト リーチpt 週間TOP10【最新週】
(2026/10/01) -
定額制動画配信サービス 週間リーチptランキングTOP20【最新週】
(2026/10/01) -
『ちいかわ』映画大ヒットで推しファン倍増 「かわいい」だけでない「奥の深さ」が推し活支出意欲アップ
(2026/09/11) -
「推しファン分析マップ」でみる26年上期TOP100エンタメブランドのファン傾向 『ポケモン』は女性割合4割、『HANA』ファン層に変化も
(2026/07/16) -
推しエンタメブランド価値 急上昇TOP10【最新月】
(2026/09/24)









